PC-1350[BASIC]



●AND論理積、条件式の結合
 AREAD表示部の表示内容の読み込み
●ASC文字などをキャラクタコードに変換
 BASICテキストモード解除
●BEEP音を発生させる
 CHAINプログラムを読み込み実行
●CHR$キャラクタコードを文字や記号に変換
●CLEARデータ(変数)をすべて消去する
 CLOADプログラムを読み込む
 CLOAD?正しくプログラムが保存されたか調べる
●CLOSEクローズする
●CLS表示内容の消去
 CONSOLE1行の桁数を指定
 CONT一時停止しているプログラムの再会
 CSAVEプログラム保存
▲CURSOR表示の開始位置の指定:LOCATE
●DATAデータ指定
 DEGREE角度単位指定”度”単位指定[°]
●DIM配列の定義
●ENDプログラム終了命令
●FOR~NEXT指定数繰り返す
▲GCURSORグラフィックカーソル位置設定:CALL MOVETO(x,y)
●GOSUB指定された行へ実行を写し、そこからのプログラムをサブルーチンとして実行
●GOTO指定されたラインあるいはラベルへ実行を移す
 GPRINTグラフィックパターン表示
●IF~THEN与えられた条件を判別し、実行を次の実行文か、あるいは次のラインへと移す
●INKEY$押されたキー内容の読み込み
●INPUTデータを入力
●INPUT#データ転送。データ読み込み
●LEFT$文字列の左側から何文字かを取り出す
●LEN文字列の文字数を求める
●LET変数の代入
▲LINE線を描く:CALL MOVETO(x1,y1):CALL LINETO(x2,y2)
●LISTプログラムのリストを表示する
 LLISTプログラムリストを印字
●LPRINTプリンタに印字
 MEMプログラム・データエリアの空き数を調べる
 MEM$RAMカードの状態を調べる
 MERGEプログラム併合
●MID$文字列の中から一部分の文字列を取り出す
 NEWプログラム・データ・リザーブ内容の消去
●NOT与えられた数値の否定
●ON~ GOTOONに続く式の値によりジャンプ先を指定
●ON~GOSUBONに続く式の値によりサブルーチンジャンプ先を指定
●OPENファイルを開く。ポートを開く
 OPEN$入出力条件の確認
●OR論理和、条件式の結合
 PASSパスワードの設定・解除
 PAUSE出力命令
▲POINTドットの状態を返す
 PRESETドットを消す
●PRINT指定した内容を表示します
●PRINT#データをファイルに出力
 PSETドットを表示
 RADIAN角度単位指定”ラディアン単位指定[rad]
●RANDOMRND命令に先だって乱数を設定する
●READデータの読み込み
●REMコメント
●RESTOREREADによって読み込まれるデータの順番を指定
●RETURNサブルーチンからの復帰
●RIGHT$文字列の右側から何文字かを取り出す
●RND乱数(議事乱数)を発生させる
●RUNプログラム実行開始
●STOPプログラムの実行を停止する
 TEXTテキストモード設定
●TROFFデバッグモード解除
●TRONデバックモードにする
●USINGフォーマットの指定
●VAL文字列を数値に設定
▲WAIT表示時間指定:DELAY